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Easy Botter で半自動フォロー・リムーブを導入する
Easy Botter 2.04betaで半自動フォロー・リムーブを導入する方法メモ。

※半自動フォロー・リムーブとは
特定のワードを含むリプライを受けることで、
リプライを飛ばしてきたアカウントをフォロー・リムーブさせる機能

下記は「フォローして」を含むリプライを受けたらフォロー、
「リムーブして」を含むリプライを受けたらリムーブさせる場合。
スクリプトをいじるときは、バックアップをとっておくことをお忘れなく。

スクリプトはEasy Botter 非公式Wikiさんからの引用です。
おんぶに抱っこすぎるぞわたし…。

まず、reply_pattern.php

$data = array();

内に

//半自動フォロー、リムーブ
"フォローして"=> array(
"[[AUTOFOLLOW]]フォローしました",
"[[AUTOFOLLOW]]フォローしたよ",
),
"リムーブして"=> array(
"[[AUTOREMOVE]]リムーブしました",
"[[AUTOREMOVE]]リムーブしたよ",
),

を入れます。
[[AUTOFOLLOW]]や[[AUTOREMOVE]]の後の言葉は好きに変更して大丈夫ですし、
これらを用いてパターンを増やすこともできます。

次に EasyBotter.php

$re["status"] = "@".$reply_name." ".$status;

を下記のように書き換える。

switch(true){
//半自動フォロー
case stristr($status, "[[AUTOFOLLOW]]"):
$status = str_replace("[[AUTOFOLLOW]]","",$status);
$followreq = $this->consumer->sendRequest("http://twitter.com/friendships/create/$reply_name.json",array(),"POST");
$re["status"] = "@".$reply_name." ".$status;
break;

//半自動リムーブ
case stristr($status, "[[AUTOREMOVE]]"):
$status = str_replace("[[AUTOREMOVE]]","",$status);
$removereq = $this->consumer->sendRequest("http://twitter.com/friendships/destroy/$reply_name.json",array(),"POST");
$re["status"] = "@".$reply_name." ".$status;
break;

//その他
default:
$re["status"] = "@".$reply_name." ".$status;
}

これで半自動フォロー・リムーブができるようになります。
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